2008年03月31日

おめがねにはかないませんでした。

めがね(荻上直子監督)を観ました。沖縄の気持ちのいい〜ん場所と時間、そしてやさしい人達とふれ合い、たそがれを時間のゆるすかぎり味わう。
もう、とってもロハス。とってもクウネル。とってもキモチいい〜。
こんな映画の在り方もあるかもと思いました。
ですけんどワタクシは映画館へいくまでしないな〜って感じであります。
ロハスに飽きてるのもありますし、ちょっときれいごとすぎる感じがして…
そのきれいごと部分がこの映画のいいとこでありますがね。
それと極端ですが
舞台となってる沖縄の浜辺には中国やら韓国やらの大量のゴミが漂着してるというじゃありませんか。もう〜韓国なんてひどいもんで汚泥などの7割以上、毎年700〜1000万トンも海洋投棄してるんですってよ。東京ドームでいうと(なんで東京ドーム?)20個分以上。すんごい量ですよ。どーゆーこと。
こんなこと考えながら映画観てるわけじゃないんですが
あまりに綺麗な海見ると気になりますわ〜ホント
posted by gutter at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画
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